比較的言語依存が高く積んでいるボードゲームの日本語シールの作成や
海外で購入したゲームのルールブックの和訳をちまちまと進めていましたよ やーね

そんなわけで超久々の更新になるのですが、何を書いていいやら・・・
とりあえずここ最近みんなで遊んだゲームなんかをちゃちゃっと書いてお茶を濁すよ
遺言

伯父の遺産を譲り受けるため、与えられたお金をいち早く使い切ることを目指すというヘンテコなゲーム
パートナーを連れて豪華な食事会やオペラ観劇、はたまた寂れた不動産物件の購入などを繰り返していき、
いかに効率的に損失を出せるかといった内容のため
「今ならこの物件が割高で手に入り、大変お買い損になっております」やら
「ちょっと安すぎて今は手が出ないわー」だの
「なるほど、こうすればより効果的に損失を増やせる訳ですね」といった頭の悪い会話が飛び交うw

不動産購入は一気に大損する事が可能な夢の散財アイテムなのだが、ゲーム終盤に売却した際、
かなりの額が手元に戻ってきてしまうため手放すタイミングが非常に難しいのである。
数回プレイした感想としてはカード運にかなり左右されるシステムのため、比較的運の要素が大きいゲームなのかな?と思っていたのですが
何故だかこのゲームをプレイする度に、毎回Q次郎さんがブッチギリで勝ってしまうため、
何か上手く浪費するコツようなものがあるのやもしれぬね
ぐぬぅ リアルでも破産しちゃえばいいのに・・
【"Last Will" 戦績】
Q次郎:○○○○ ともぞう:○●●●● ひげ:● 生茶:● Ku-3:●●● oyazee:●●●●
【"Last Will" 個人評価】
2〜5人 やや重ムンドゥスノーヴス-新世界

16世紀のスペインの大船主となり、自前の船に商品を載せて交易して儲けるゲーム
交易カードゲームということで、クニツィア先生の名作「交易王」のようなものを想像していたのですが
特殊カードありイベントありサドンデス勝ちありと色々な要素てんこ盛りいった感じで、美麗なカード相まって、
カードゲームというよりは、軽めのボードゲームを遊んでいるようなしっかりとしたプレイ感でしたよ。

コンパクトに纏まっていながら中々遊び応えがあり、非常に美麗なコンポーネントも本作の魅力の一つ。
しかし「交易王」のようにギリギリと歯噛みしながら相手の1ダブロンの収支にまで神経を尖らせて、
チマチマと船の積み荷を入れ替えるといった胃に穴のあくようなプレイングを要求されるといったことはなく、
各地の商人を雇い入れ、倉庫や造船所キャラベル船を建造し、名士著名人らの協力を得て豪商プレイでいち早く75ダブロン獲得を目指すか、
交易王となり全10種類の交易品を全て集めるかといった、ダイナミックな戦略が楽しめる良作で、
比較的短時間でありながらも実に充実したゲーム内容でしたよ。
ギリギリヒリヒリもいいけどねw
また対応人数も2〜6人までと幅広いため、これは常駐しておいて、なんかやろうよって時にふっと出して軽く一戦するのもいいかもしれんねー
【"mundus-novus" 戦績】
ともぞう:○● oyazee:○● Ku-3:●●
【"mundus-novus" 個人評価】
2〜6人 普通ウォルナットグローブ開拓史

大草原の小さな家の舞台、アメリカ中西部の開拓をテーマにしたゲームで
農場を開拓して資源を獲得し、町で資源の売買して雇用人を雇い建物を建築して
冬に備え食糧と薪を用意して、8年後に一番得点を稼ぐことが目的のゲーム。

タイルを配置し農場を広げてゆきワーカーを配置して収穫物を得て、冬を越すための十分な食糧と薪を用意しなければならない。
一見時間がかかりそうなゲームであるが、プレイ自体は非常に軽快です。
なんかアグリコラのようなゲーム内容なんですが、あちらに比べサクサクゲームは進みます。
その割にはしっかり悩みどころがありカツカツ感も健在となかなかの良ゲーム。
ただ最終的な得点方式がやや単調で、慣れてくるとある程度やることが決まってきそうではある。
うーん 割と面白かったと思うんだけどあんまし印象に残ってないな
というわけでコメントは少なめw
【"Walnut Grove" 戦績】
oyazee:○ ともぞう:● Ku-3:●
【"Walnut Grove"個人評価】
1〜4人 軽めシャムの王

タイの3つの勢力争いをテーマにしたゲーム。
タイ国内の8つの地域に王党派、ラオス派、マライ派三勢力いずれかの党員を送り込んで各地の支配権を争っていき、
最終的に最多のエリアを支配しタイの統治に成功した勢力に、最も多く貢献していたものがゲームの勝者といった内容。

地域での支配力が拮抗してしまうと、イギリスに支配権を取られてしまうため、英国を含めどの勢力に肩入れしていくかが肝心。
3人プレイ時は支持政党が分かれてしまうため、それぞれ自分の政党の勢力の拡張を目指していくのだが
あまりに勢力が拮抗してしまうと、タイの植民地化を狙う大英帝国に実権支配されてしまうため
その辺を見越した柔軟な対応が求められるのである。
ゲームは完全情報公開でほとんど運の要素が無いためどちらかといえばアブストラクト寄りといった印象なんですが
手持ちのカードによって盤面が大きく変わっていくため、結構派手に展開になり中々面白かったですねー
あと今回3人でのプレイのみだったのですが、4人で2対2のチーム戦も可能とのことで機会があればそちらの方も遊んでみたいね
【"König von Siam" 戦績】
ともぞう:○○● oyazee:○●● Q二郎:●●●
【"König von Siam" 戦績】
やや軽め 2〜4人マリア

オーストリア継承戦争をモチーフにした3人用のボードSLG
1740年10月 ― ドイツの皇帝にしてオーストリア大公、カール6世が死去する。
彼の長女、23歳のマリア・テレジアがその家督を継ぐが、
それは女子の帝位継承を認めない国際的な慣習法に反する事となる。
ヨーロッパの君主たちは、数年前にはマリア・テレジアの世襲を認める内容の 国 事 勅 書 にサインし、
このことに確かに同意したはずであったが、今や彼女の敵として絶好の獲物の臭いを嗅ぎつけている。
バイエルンとザクセンはオーストリアの遺領相続に自分たちの分け前を要求した。
さらにバイエルンは、フランスの後押しを受け、自らの帝位をも主張する。
何と容易い仕事であろうか?
オーストリアは孤立しており、そこを治めるのは、若年の、経験も浅い、おまけにか弱い
―か弱いはずだと思われた― 女性なのだ。
と、なんかラノベかなんかでありがちなシチュエーションに惹かれ、マリアたん萌え萌え〜と
軽い気持ちで今回オーストリア担当するも、フランス担当の仕事人Q次郎とプロイセン担当の狂犬ともぞうの2人から
ゲーム開始から容赦なく攻め続けられ、気がつけば既に領土を半分ほど失っており、おっちゃん涙目
おまえら やめろよぉー
しかし防衛ラインが狭まったことにより毎ターン補充されるカード枚数で勝るわが軍は、
これ見よがしに手元のカードをチラつかせ鉄壁の構え。
しかる後わが軍自慢の軽騎兵隊フザールを駆使し敵軍の後方撹乱に専念したところ、これが効果てきめんで、
本国から遠く離れた駐屯軍の補給線を切られ殲滅されることを極度に恐れる両名の進行はピタリと止まり、
結局ゲーム終了まで大した動きもなく、そのままま本国の防衛に成功。
というわけで辛うじてオーストリア戦略的勝利ということで一応の決着がついたのであった。
うえーん 怖かったお (´;ω;`)

フリードリッヒ大王指揮するプロイセン軍は隣国ザクセンと同盟を結びオーストリアに侵攻する傍ら、
陰でオーストリア同盟軍であるイギリス国事軍に協力しフランス領土を狙うといったなかなか面白いポジション。
各人色々と反省点もあったため、後日改めて上級ルールで再戦。
今回はフランス軍担当なので、バイエルン軍と組んで、オーストリアの小娘を蹴散らしてやることにするのだが
フランス本国の留守をいいことにフランダースの痴れ犬こと国事軍が墺軍アーレンベルグ将軍と結託し南下を始め大慌て
ともぞう汚いさすが汚い
しかし進軍を急ぐあまり補給部隊の移動が追い付かず、なんか足並みがそろっていない模様。
これ幸いと国境付近をのそのそと前進してくる無防備な補給部隊に急襲をかけ、一気に蹴散らしてやることに成功w
これによって補給路の断たれた連合軍は散り散りに四散 やーいやーいw
さらに政局ラウンドでもオーストリアに四国同盟を許してしまい、主戦力のザクセンを寝取られてしまい戦力半減
ロシアとの関係も一向に改善されず北方に配備している警備軍も動けず踏んだり蹴ったり。 m9(^Д^)プギャー
一方今回オーストリアを担当したマリアQ次郎も毎月北方から大人げなく攻め込んでくるフリードリッヒともぞう大王への対応や
政治的勝利のため外交活動に多くのカードを割かざるを得ず、国内軍はかなり疲弊しており本国は今や満身創痍
そんな中、今回ノーマークでずっと戦力を温存していた我がフランスの同盟国バイエルン軍の快進撃により、
なんとか規定数の勝利ポイントに達し我がフランスの勝利でゲーム終了 やったぜ親父ー(ブルゴーニュ公ルイ)

戦闘や政治工作で用いられるカードはトランプを模しており、シックなボードとあわせて非常にオサレなコンポーネント
基本的にはガチなSLGなのですが、駒数も少なく、トランプのようなカードを使って戦闘を処理するためややこしい判定や計算もなく
お洒落なコンポーネントも手伝って非常に取っつきやすく、この手のウォーゲームの入門用には最適なんじゃないでしょうかね?
不満としては各部隊の戦力値を秘密裏に戦闘毎に一々シートに記録していくのが少々面倒でしたね
この辺は某積み木ゲームのようなすっきりしたシステムで対応してくれれば良かったかも

とか思っていたらGeekに良さげのがあった。 これいいなw
【"Maria" 戦績】
oyazee:○○ ともぞう:●● Q次郎:●●
【"Maria" 個人評価】
2〜3人 かなり重いゾンビステート

ウィルスの突然変異とゾンビの大発生から人類を守るべく軍隊を派遣し医学・科学を発展させ
爆発的に増殖を続けるゾンビたちに対抗し根絶しにするといったゾンビゲーム。
マリアプレイ中にあぶれた3人で仲良くプレイしていたようで、
傍で見ていた感じでは、ゾンビの繁殖が異常に早く、皆で一致団結しゾンビを絶滅させ人類を救うというよりかは
なるべく自分の支配地域にゾンビが来ないように余所に誘導して、その場しのぎの対応で
なんとか自分だけ生き残るといったような内容でしたw これはなかなかw

実質倍々ゲームで増殖を続けるゾンビ共を完全に駆逐するのはほぼ不可能であり、
どこかのレビューにゾンビ放牧ゲーと評されていたが、まさにその表現がぴったりな内容だったらしいよ。
以下勝者ひげちゃんのツイートより
アジアとアフリカが壊滅的な状況下、万里の長城の如く防壁を建てまくったヨーロッパだけが
なんとか数エリアで人類が存続していた。
東ヨーロッパとカザフスタンで大量発生したゾンビを、アフリカとアジアに誘導してから防壁で隔離したからなんだけど。
その後アジアはゾンビに埋め尽くされ、僅かに残った人類は日本に籠城、防衛戦と技術革新による逆転を狙うっぽい。
アフリカも、エジプト方面に西アフリカからサハラ砂漠を渡ったゾンビの群れと西アジアから雪崩れ込んだゾンビ達に押し潰され圧壊、
中央アフリカもゾンビに埋め尽くされて、南アフリカに残された人類がゾンビになるのも時間の問題だった。
しかし地道に技術開発に勤しんできたアフリカ担当生茶ん、
特効薬を開発して西アフリカで孤立していたゾンビを人間に戻すことに成功。
周辺地域がゾンビも人類もいない空白域だったので安地状態に(ゾンビは人類のいないエリアには移動できない)。
さらに生茶ん核開発に成功、アフリカ全域に蔓延るゾンビを核の炎で汚物消毒を始める。 みるみる綺麗になっていくアフリカ。
それを見て慌てて核開発するアジアと、まだ核開発の前提条件を満たしていなかったので大慌てで技術開発を始めるヨーロッパ。
追いつかねー!
どう計算してもアフリカに一手負けるヨーロッパの俺ちゃん。
アジアのku3はゾンビの対処に追われて全滅回避している間にさらに出遅れる。 あーこりゃアフリカの勝ちだわー
と思ってたら、最後の最後でアフリカの人類居留地でアウトブレイク発生、核攻撃によるゾンビ一掃が間に合わなくなる。
間一髪ギリギリで核開発に成功したヨーロッパが二発の核弾頭をゾンビしかいないイギリスとシベリアに落とし、ゾンビを一掃して勝利。
なんかゾンビ牧畜ゲーだったわー 倍々で増えてくゾンビを上手に隔離したりよそに行ってもらう、
そのために技術を開発して勝利条件もゲットみたいな。 面白かったので今度は5人でやりたいな、思ったよりサクサクだったし。
ターンが進むと資源は出ないしアクションは減るしで、できることは増えるがやれることは減るので割とサクサクですよ?
人数増えると多分盤面がもっと混沌として、人類マジピンチと思われるのでぜひフルメンツでやりたい。
うん、ひげは俺の代わりにブログを更新するといいとおもうよ
【"Zombie State: Diplomacy of the Dead" 戦績】
ひげ:○ 生茶:● Ku-3:●
【"Zombie State: Diplomacy of the Dead" 戦績】
2〜5人 重いワンモアバレル

あなたは西側諸国のリーダーの一人となり、敵対的とみなされる国家に隠された大量破壊兵器を見つけ出し
グローバルなテロ活動を未然防ぐことです。そのためにあなたはこのならず者国家に対して軍隊を送り込み、
可及的かつ速やかに世界秩序を守らねばならないのです。
というわけでプレイヤーはこのありもしない大量破壊兵器の破壊を名目として、産油国に軍隊を送り込み侵略していくのですが
国内の平和主義者たちが騒ぎださないように上手くマスメディアを操作してつつ、侵略した国から産出する石油を売りつけて
いかに儲けるかを競うといった何ともブラックな内容のゲームw

ラプラタ川と同じイタリアのメーカージョーキクス社製
両作とも良いゲームなのだが正直コンポーネントはもうちょっと頑張ってほしいところw
そんな訳で、どうせまたいつものネタゲームだろうと思って舐めていたのですが、これがどうしてなかなか良く出来ていて、
他プレイヤーの動向を伺いつつ、豊富な石油資源を有する地区の軍事介入や支配地区の石油インフラの整備、
マスコミに金を積み国内の世論操作をしたり、逆に危機感を煽り石油価格を高騰させ荒稼ぎしたり、
果てはゲリラ掃討の名目で相手プレイヤーの石油インフラへの誤爆を敢行したりと色々考えることも多く
長時間ゲームの割りに最後までダレることなく楽しくプレイできました。
ただしルールブックが恐ろしく酷い出来で、初回プレイ時には事あるごとにルールの解釈のことでプレイの中断を余儀なくされてしまい
結局この日は時間がかかり過ぎたために一旦プレイを断念せざるを得なくなるといった有様で、
その後のプレイでも5人で眼を皿のようにしてルールブックを確認したにもかかわらず、プレイ中に次々と新たなルール改訂が飛び出す始末w
たぶんこのルールブックの解読には高度な読解力と忍耐が必要となるでしょうw
次回プレイ用にちゃんとしたルールサマリー作っとかんといかんね これ…

…ほんと今さらだよ
【"One More Barrel" 戦績】
ともぞう:○ oyazee:● Q次郎:● ひげ:● 生茶:●
【"One More Barrel" 個人評価】
3〜5人 重いシヴィライゼーション

PCゲーマーなら一度はその名前を聞いたことがあるであろうシド・マイヤー氏の代表作Civilizationのボードゲーム版で
プレイヤーは一つの文明を率いて、ライバル文明と競い争いながら、技術を開発し文明を発展させます
(ちなみに私はこのシリーズの派生作であるアルファケンタウリとコロナイゼーションがあればご飯三杯いけます)
いつもはプレイそっちのけでiPhone弄りまわしているKu-3が、何故かこのゲームには異様に食いついてきて
珍しくプレイ前からルールブックを熟読しはじめ、あまつさえインストまで始める始末。
・・・そんなに好きなのか?Civ
ゲームのほうはシリーズの4作目もしくはレボリューションをモチーフにしているようで(カードイラストなんかは5のかな?)
PCゲームの細々としたルールを上手く簡素化し、収束性を高めたといった感じでこのシーリーズを遊んだことがあれば、
抵抗なくすんなりと遊べると思います。
ただしやはりそれなりに時間がかかってしまうのは仕方のないこと・・・・

One More Turn...
まだ3人戦しか遊んでいないのですが軍事プレイが異様に強く、現状ドイツ取ったもん勝ちといった感じなのですが
このへんは今後やりこんで色々な勝ち筋を模索していきたいですねー
No More Turn!
【"Sid Meier's Civilization: The Board Game" 戦績】
ともぞう:○○ oyazee:●● Ku-3:●●
【"Sid Meier's Civilization: The Board Game" 個人評価】
2〜4人 かなり重いダックディーラー

宇宙を舞台にした交易ゲームで、プラスチックビーズ、ゴムのアヒルのおもちゃ、青い塗料、その他の革新的なハイテク素材を購入し、
それらを宇宙を越えて不運な消費者たちに販売して巨万の富を築くことが目的。
プレイヤーは手番にエネルギーを貯めるか、手持ちのエネルギーを使いアクションを行うかのどちらかを選択し
全体で24回アクションを行った時点でゲーム終了といったほぼ運の要素のないガチンコゲームとなっており
ゲーム全体をにらんでアクションを緻密に計画・実行する必要があるため、
行き当たりばったりなプレイングを信条とする私にはきっついきっついなゲーム

各惑星で採れるガラクタを交易して回り、工場でさらに高価なガラクタに加工して需要のある惑星で売り捌くといった内容で
ちょいとしたスペーステキ屋ファンタジー
今回もその適当さが祟り、アクション中に必要なエネルギーチップが尽きてしまい中途半端のままアクション終了といった事態が多発し
行き当たりばったりで無駄な行商している私を尻目に、じっくりとエネルギーを貯めこんで要所となる各惑星の利権を抑え
終盤一気に荒稼ぎしたともぞうに敗北 おのれともぞう・・・ つか最近勝ちすぎじゃない?

自分の宇宙船には追加エネルギーを生み出す乗組員の居住区画や、積荷を積み込む為のコンテナを自由に配置できるが、
積んだ分だけ船体が重くなってしまう為、速力が低下し移動範囲が狭くなってしまうので注意が必要。
【"Duck Dealer" 戦績】
ともぞう:○○ oyazee:●● Q二郎:●●
【"Duck Dealer" 戦績】
2〜5人 やや重めそんなわけで思最近遊んだタイトルの感想を、思いつくまま書き出してみましたが
こうしてみるとみんな忙しい忙しいとか言いつつも、何だかんだで結構色々プレイしてるよねー
有難いこっちゃでーホンマ
復活!

1位:

ともぞう 24勝40敗 / 勝率 37.5 %
2位:

oyazee! 27勝62敗 / 勝率 30.34 %
3位:

生茶N 14勝39敗 / 勝率 26.42 %
4位:

Q次郎 18勝54敗 / 勝率 25 %
5位:

ひげの人 13勝43敗 / 勝率 23.21 %
6位:

Ku-3 10勝51敗 / 勝率 16.39 %
ともぞう絶好調!














































